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ロボットもの情報

またもやブログらしいことをしてみますw
最近自分が手に入れたロボットものの情報をお知らせ

・鉄のラインバレル
昨日発売だったアニメージュに記事が載ってました
内容はアニメ版のロボ設定画とリファインした鈴木氏のインタビュー
その記事
無題3

設定画比較
mudai.jpg

なんかとげとげしさが薄れて丸くなった感じ
スカート部など鋭角的だったとこが削られたり首が伸びて顔がでかい印象になったりと
原作の力強い感じが薄れたのが個人的には痛い
でもこればっかりは劇中での動かし方次第なのでひとまず保留

それよりも注目すべきは後ろのバレ公
もしこれがCGなら、さすが雪風のCG班
TVアニメのCGロボでここまでセル画調なのは滅多に見たことがありません
自分はCGで描かれたロボットは嫌いのですが(動きが浮いた感じになる、場面に応じてプロポーションが変わらない(ハッタリが効かない)等)これには期待大です
しかも前書いたとおり場合によっては手描きも入るのでロボットには関しては一安心ってところです

・ゲッターロボ
自分にとって『ゲッターロボ』という作品は重要な位置を占めます
詳しくは今度語りたいのですが(多分一日分じゃすまないw)
自分が単なるスパロボ好きからこの道に入るきっかけになった作品であり
自分が最も尊敬・崇拝する作品と言えます

残念ながら作者の石川賢先生は一昨年亡くなられてしまい
その壮大なサーガは結末を迎えることなく幕を下ろしたかに見えましたが
その後も意思を継いだ津島直人先生が『~飛焔』を執筆されていました

そしてついに新たなるゲッター・サーガがマガジンZで紡がれようとしています
それが西川秀明先生による『偽書 ゲッターロボDASH』です
本来ゲッターロボの「ゲッター」とはサッカーの「ポイントゲッター」からきているらしいのですが
西川氏はそれを「GETTER=奪還者」と解釈
全てを奪われた世界に何かを奪い返すため
マガジンZ9月号に鋼鉄の巨人が舞い降ります
無題


予告の絵を見る限りゲッターは初代風
あおり文句も「本気のマガイモノを見せてやる」と原作者の石川先生の持ち味の
バイオレンスさも充分にありそうなことを感じさせるとなれば

マ ガ ジ ン Z 購 読 決 定

これで月の定期出費が1500円(ホビマガも買ってるので)に…

せっかくガンダムA止めたのにorz
まぁゲッターのためならいいかw

以上お知らせでした~

P.S.
最近レイヴンになりました
あのACは難しさがクセになるw
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テーマ : 日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル : アニメ・コミック

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